アラキフローリスト | 愛知・菊の栽培・販売

きいろの菊

夏は、精の枕。冬は、精興光玉。

きいろの菊

黄菊の花言葉には、「高尚な」とか「格式高い」という意味があります。

実際に黄菊は、ご葬儀で格式高い花として使われる一方で、
お正月には、松、千両といっしょに、おめでたい花として活けられます。

アラキ フローリストは、日本の国花である黄菊を、格式高く、高尚な場面にお届けしています。

精の枕

精の枕 - セイノマクラ -

アラキ フローリストでは、5月から11月頃まで夏菊の「精の枕」を販売しています。

花持ちがよく、人気が高まっています。
精興光玉

精興光玉 - セイコウコウギョク -

11月から6月頃まで、冬菊の精興光玉を販売しています。

花屋さん曰く「一番人気の黄菊は、なんといっても精興光玉です。素晴らしい菊です。

どんなに高値でも、店頭の品格が上がるため買っています。」

皆様の声

皆さまの声

「アラキ フローリストさんは、技術面でしっかりしている。そして、お客さんが求める品種を提供できている。」(市場関係者さん)

「アラキ フローリストさんの黄菊はお客さんがほしがっている種類で、品質もよく好評です。」(市場関係者さん)

活け花に

活け花に

「菊を使って生けてみて、荒木さんの菊はすばらしくよかった。花や葉もよく、物持ちもいいので、とても気持ちよく生け花を楽しめました。」(松月堂古流の先生)

「日本を代表する黄菊が、もっと活け花に使われてほしい。」(池坊の先生)

ブーケ

菊ブーケ

「ロンドン。パリ。海外では、菊が流行っています。
菊ブーケを日本でも飾ってみませんか?」